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寒川神社詣 2020

2020/02/02 Sun

1月26日、八方除けで有名な寒川神社に行って参りました。

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■寒川神社について

寒川神社は、相模國一之宮と称され、全国唯一の八方除の守護神として約千六百年の歴史を持つ神社。
古くは朝廷をはじめ、源頼朝、武田信玄、徳川家代々、さらには民間と幅広い信仰を受けてきました。
現在は八方除の限りない御神徳を戴くために、全国各地から崇敬者が集まります。
(以上、寒川神社公式サイトより引用)

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■八方除・方位除の神様

寒川神社は江戸(東京)から見て南西(坤)の地に鎮座しており、江戸(現在の皇居)の裏鬼門にあたります。
また、通常社殿は南向き、もしくは東向きに建てられるのですが、寒川神社は南西を向いています。
そのため、古来より関八州の守護神として、また江戸の裏鬼門をお護りする神社として崇敬され、とりわけ八方除・方位除の神様として信仰されてきました。
(以上、寒川神社公式サイトより引用)

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三鷹阿波踊り2019

2020/02/02 Sun

三鷹市の知人が三鷹阿波踊りに参加した時のスナップ写真です!
やはりお祭りはウキウキワクワク、躍動感ありますねえ!

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日本画家、太田湘香&太田彗香展訪問

2020/02/02 Sun

墨絵、日本画家として世界的に有名な太田湘香&太田彗香展が銀座・和光で開催され、その個展に行ってまいりました。

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公式サイトはコチラ → 虚心会画廊

谷合常務、Youtubeテレビに出演

2020/01/01 Wed

谷合常務がYoutubeテレビのLiveJapan TV「うわとこ敬子の人情交叉点」に出演しました。

12月11日放映


11月14日放映

年の瀬神社めぐり

2019/12/22 Sun

平成が終わり、令和に元号が変わった歴史的な年もあとわずか。
そんな年の瀬に、神社めぐりをして参りました。

12月18日日枝神社、19日湯島天満宮~妻恋神社~神田明神~明治神宮。

スマホショットを記録としていくつか。

■湯島天満宮

<ウィキペディアより引用>
湯島天満宮(ゆしまてんまんぐう)は、東京都文京区湯島三丁目にある神社。旧社格は府社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「加賀梅鉢紋」。
旧称は湯島神社で、通称は湯島天神。
古来より江戸・東京における代表的な天満宮であり、学問の神様として知られる菅原道真公を祀っているため受験シーズンには多数の受験生が合格祈願に訪れるが、普段からも学問成就や修学旅行の学生らで非常な賑わいを見せている。また境内の梅の花も有名で、この地の梅を歌った「湯島の白梅」(1942年)は戦中時の歌として大ヒットした。
境内の約300本の梅木のうち約8割は白梅である。

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■妻恋神社

<ウィキペディアより引用>
妻恋神社(つまこいじんじゃ)は、東京都文京区湯島三丁目にある神社。神紋は「檜扇に御の字」。
江戸時代には関東総司稲荷神社とされており、「關東總司 妻戀神社」と称する。また、日本七社(日本七稲荷)の一つに数えられる。
この神社の創建年代等については不詳であるが、日本武尊が東征のおり、三浦半島から房総へ渡るとき大暴風雨に会い、妃の弟橘媛(弟橘姫命)が身を海に投げて海神を鎮め、尊の一行を救った。
その後、東征を続ける尊が湯島の地に滞在したので、郷民は尊の妃を慕われる心をあわれんで尊と妃を祭ったのがこの神社の起こりと伝えられる。その後、稲荷明神(倉稲魂命)が合祀された。
江戸時代には「妻恋稲荷」と呼ばれ、「関東総司稲荷神社」「稲荷関東惣社」と名のり王子稲荷神社と並んで参詣人が多かった。

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■神田明神

<ウィキペディアより引用>
神田明神(かんだみょうじん)は、東京都千代田区外神田二丁目に鎮座する神社。正式名称「神田神社」。神田祭を行う神社として知られる。神田、日本橋(日本橋川以北)、秋葉原、大手町、丸の内、旧神田市場・築地魚市場など108か町会の総氏神である。旧社格は府社(明治3年(1870年)まで准勅祭社)。現在は神社本庁の別表神社となっている。また旧准勅祭社の東京十社の一社である。

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■明治神宮

<ウィキペディアより引用>
明治神宮(めいじじんぐう)は、東京都渋谷区にある神社。第122代天皇の明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする。初詣では例年日本一の参拝者数を誇る。正式な表記は「宮」の「呂」の中間の線が入らない。
明治天皇と昭憲皇太后を御祭神とする。境内はそのほとんどが全国青年団の勤労奉仕により造苑整備されたもので、現在の深い杜の木々は全国よりの献木が植樹された。また、本殿を中心に厄除・七五三などを祈願を行う神楽殿、「明治時代の宮廷文化を偲ぶ御祭神ゆかりの御物を陳列する」宝物殿、「御祭神の大御心を通じて健全なる日本精神を育成する」武道場至誠館などがある。

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